胎児の名前発表。前駆陣痛

幸せなお産を目指して
家族想いな赤ちゃん
靖国神社は7分咲きだそうですが、埼玉県飯能市はまだまだ咲いてません。

昨晩は雪予報でしたが外は雨。今朝もお日様なく雨は小降りなものの寒い朝を迎えました。 来週からは20度上がるということなので、いよいよ春らしくなるかな???

息子の入学式に満開の桜だといいなぁ、、、

息子の入学式10日には、ついにお腹の赤ちゃんは37wを迎えます。いつ産まれてもいいと言われる正期産!

次女誕生予定日まで残り30日!

この写真にあるように、早いお披露目ですが

次女の名前は

「心春」「コトハ」

です。

春に産まれる次女へ心の温かい春のように周りを和ませるような人になってほしい。と言う思いを込めました。

実は妊娠5ヶ月にはもぉ決めていて、ずっと「コトちゃん」と話しかけてきました。

思いがけない命にビックリした8月28日。喜びながらも何故だろう???信じられず、このタイミングで来てくれた命の意味も考えました。 マタニティヨガクラスを初める!というところでした。

そして自らマタニティヨガを体験、胎児瞑想をし、コトちゃんに感謝しながら過ごしてきました。

日を追うごとにコトちゃんの予定日がすごいタイミングだな!

親孝行、家族思いだな、、、

と気づきました。

というのも 2月3月4月、息子の少年野球卒団式や小学校最後の授業参観、卒業式、入学式の準備に硬式野球の入団式、その準備、本当にやる事が沢山で、主人は分からない事だし仕事で忙しいし、10日入学式が終わればひとまず足りない物を付け足すくらいで落ち着きます。

準備期間は安静中でゆっくり準備できて。

式の前には逆子も治ってくれて外出出来るようにもしてくれたコトちゃん(^_^)

4月29日〜はパパ11連休!!

入院中仕事や学校があれば勿論2歳4ヶ月の娘は毎日誰かに早朝から預かってもらわないといけず、既に赤ちゃん返りが激しい娘のストレスを考えるととても心配ですが、パパとお兄ちゃんがいれば安心です。

まるで未来を見据えてタイミングを見て産まれようとしているコトちゃん。

ワガママなママはコトちゃんに、ゴールデンウィークが始まる前日の4月28日に産まれておいで〜なんて話しかけています(笑)

実際にはもっともっと早まるかもしれませんが(笑)

前駆陣痛が35w3d昼から始まりましたが、まだまだお腹は余裕があるようで胎動がここ2日ものすんごいです(^_^)

前駆陣痛は今まで張る事がなかったので気づきやすかったです。

早い人だと7ヶ月頃から張りやすくなり、子宮が陣痛のリハーサルを始めます(^_^)

私の前駆陣痛はお腹の張りと共に生理痛のような(陣痛の痛みと同じ)、ごくごくわずかですが腰に鈍痛を感じます。

この鈍痛、懐かしい(^_^)

この鈍痛が本陣痛では徐々に下へと下り、御手洗で大を催したいような衝動にかられ(いきみ)、我慢できず衝動のままに踏ん張ると会陰が裂けたり破水したりという事になる!のを過去2回で経験しました。(^^;;

なので御手洗で大を催したい時には必ず踏ん張らない練習をしてきました!(笑)

踏ん張りたくても息を吐くと我慢できるのです!

問題は吐く事に意を持って痛みを堪えられるか。

そこは胎児瞑想で身につけた、

子宮の気持ちやコトちゃんの気持ち、胎盤の気持ちをどれだけ考えられるかがミソだと思っています。

今のところ陣痛が楽しみです!

この楽しみな気持ちをマックスもっていって、脳内麻薬と呼ばれるモルヒネの6.5倍鎮痛効果のある

エンドルフィンホルモンをモルヒネの200倍に持っていきたいです!!

(エンドルフィンの詳しい内容記事はこちら)→→→

陣痛に立ち向かうエンドルフィン

家族想いなコトちゃん

苦しくないように私もコトちゃんの為に出来る事を、一心同体の残りの時間と、この世へ産まれてくる時にしてあげたいな、、、

酸素たっぷり真っ赤なお顔で会えますように、、、



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